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ラスベガス日本人教会  砂漠の地ラスベガスから乾いた心に命の水を

Mt. Hermon Youth Camp 証し その1~5に続き、完結版としてHiroshi I.兄の証しをご紹介いたします。どうぞお楽しみください。

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おはようございます。僕の名前はヒロシ I.です。僕は8年生になりました。今からマウントハーモンでの僕の体験をお話します。

マウントハーモンに行く前、僕は自分なりによくやっていたと思います。そして僕はキャンプに行くことを決めました。 当日、教会のみんなと空港で落ち合い、僕たちは2時間ほどのフライトを経てそこに無事に着きました。僕たちがカリフォルニアに着いて、荷物を取った後に他のグループのみんなと合流しました。そこからバスに乗り、途中でお昼休憩を取りながらキャンプへ向かいました。

キャンプの場所は素晴らしかったです。プールや食堂がありました。たくさんの自然に囲まれ、たくさんの参加者がいました。食事も美味しかったですし、自分が泊まったキャビンも良かったです。僕はそこでたくさんの新しい人たちに出会い、そこでの教えはとても素晴らしいものでした。

僕たちは神様について、キャンプに招かれた2人の講師から教えていただきました。そのキャンプでのお話のテーマは「砕かれた希望(Broken Hope)」でした。その講師の一人は僕たちに、心が砕かれても大丈夫で、神様と共にいることができないようにして僕たちを覆ってしまう罪のために十字架で死なれたイエス様について語ってくださりました。

神様は無限であり、全能であり、とても神聖なる方であり、私たちは小さなアリのようなものなのです。

キャンプでは何をしても構わない自由時間があり、その自由時間の間、僕はプールに行って遊びました。そしてキャンプではキャビンのグループで参加するアクティビティーがありました。キャビンのグループで対抗するアクティビティーもありました。とても楽しかったです。

神様は僕のためにたくさんのことをしてくださり、そして僕の罪のために死んでくださいました。もし僕たちがまだ罪を持っているとすれば、僕たちは神様と一緒にいることができません。僕たちは生涯の中で神様を最優先するべきであり、僕たちは何があっても神様を愛さなければなりません。

キャンプが終わり、家路へ戻るとき、僕は僕の友達にさよならを言ってから空港へ向かうバスに乗り込みました。そしてラスベガスへ飛行機で戻ってきました。

僕はキャンプでのすべてのことが忘れられず、恋しいです。そしてまた来年もキャンプへ行きたいです。このキャンプは僕にとって忘れない経験となり、人間として、クリスチャンとして成長したはずだと思います。

僕がキャンプへ行けるように援助してくださったり、僕のためにお祈りくださった皆様に感謝しています。ご清聴ありがとうございました。


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2017.08.23 22:08 | 証し
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