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ラスベガス日本人教会  砂漠の地ラスベガスから乾いた心に命の水を

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不確かな将来


 新約聖書のヤコブ書4章14節を見ると、「あなたがたには、あすのことはわからない。あなたがたの命は、すぐに消えてしまう霧に過ぎない」とありますが、まさに人生は短く、不確かなものです。


 この事は、聖書の至る所に書かれているテーマですが、一つの厳粛な事実は、あなたの人生の終わりが、いつ、どのようにして訪れるかを、あなたは前もって知ることができないということです。


 私は、皆さんに将来の心配をさせようとして、こんな話をしているのではありません。そうではなく、皆さんの前に必ず訪れる将来を、皆さんが正しく理解し、そのための正しい備えをされるためにこの話をしています。たとえ将来のことを考えないようにしても、将来が皆さんの身に降り掛かることを止めることはできません。


 それでは、皆さんの将来に必ず降り掛かる「死」について考えてみたいと思いますが、皆さんは、死を迎える準備が出来ておられるでしょうか。皆さんがどんな人生設計をし、どれだけ熱心に、その事と取り組んでいても、それとは関係なしに、皆さんはやがて必ずこの死と直面することになります。現在の日本人の平均寿命は、男性が81歳、女性が87歳です。


 しかし、だからと言って、女性の皆さんが87歳まで生きるという保証はどこにもありません。87歳が平均なら少なくとも70歳までなら問題なく生きるだろうと思っても、その保証もありません。あるいは、20歳の若者が30歳まで生きる保証もないのです。命に関しては、「あなたがたには、あすのことはわからない」と聖書にあるとおりです。


 聖書によれば、多くの人々が持っている死に対する理解は不十分であることが分かります。ヘブル書9章27節で、「人には、一度だけ死ぬことと、死んだ後さばきを受けることとが定まっている」と言われているように、私たちが、この地上での生涯を閉じるとき、それは地上の生涯の終わりを意味するだけではなく、死と同時に、永遠の天国か、永遠の地獄か、そのいずれかが決まるのだと聖書は教えているのです。


 ですから、私たちが生きている間に、しかも出来るだけ早く、この永遠の問題を解決しておくことは、すべての人にとって何よりも大切な課題であると言うことができます。皆さんは、この永遠に関する問題解決をしておられるでしょうか?


 私の娘が大学4年生のとき、彼女の一年先輩の親しい友人が、急性白血病のために、23歳の若さで亡くなりました。私も一度会ったことがありますが、とても優秀で真面目で映画俳優のようなハンサムな青年でした。彼の両親は、彼が14歳の時に、11歳の娘と4人で小さなボートに乗り、命懸けでベトナムを脱出した難民です。


 アメリカに無事に着いて自由を得た彼の両親は、二人の子供たちを一人前に育てるために、寝る時間も惜しみながら、それぞれが最低賃金で二つの仕事を続け、子供たちの教育に力を注ぎました。そういう両親の後姿を見ながら育った彼と彼の妹は、一生懸命に勉強に励み、やがて二人ともカリフォルニア大学DAVIS校に入学し、彼はトップの成績で卒業しました。


 親孝行の彼は、IT関連の超優良企業に就職し、苦労をして自分を育ててくれた両親に親孝行をするために頑張ろうとしていました。また、彼の両親も、大きな期待をもって彼の将来を楽しみにしていました。そんな中で、突然、彼は具合が悪くなり、急性白血病であることが分かり、入院して二週間でこの世を去ってしまったのです。


 死とは、そんな一面を持っています。そして、これと同じような事が私たちの上に起こらない保証はどこにもないのです。たとえそれが、30歳であろうが、50歳、60歳、70歳であろうが、いつやって来るかは誰にも予想がつきません。だからこそ、今、そのための備えをすることが大切なのです。


幸いにも、この青年の家族は、全員が神を信じる人々で、お父さんは、葬儀の最後の挨拶のとき、参列者の前で、非常にしっかりとした口調で、「私の息子は天国に行き、私たちはやがて必ずそこで再会できるので、私たちは大丈夫です」と言われました。皆さんは、同じ状況を迎えられた時、このように言える備えをしておられるでしょうか?


もしまだなら、人類史上、ただひとり、死に勝利されたイエス・キリストについて学んでみてください。私は、イエス・キリストのことを中途半端に知り、自分の限られた枠組みの中でそれを吟味し、間違った結論を下しておられる多くの方々を知っています。それは本当に残念なことです。


W.E.グラッドストン(故英国首相)は、「私はこの時代に、偉人と呼ばれる95人の人を知っている。うち87人は、聖書を奉ずる人であった。聖書の特色はその特異性にあり、他のあらゆる書物を無限に引き離している」と言いました。


あなたは世界中の多くの偉人たちが、イエス・キリストを信じ、イエス・キリストに最も大きな影響を受けたと証言している事実をご存知ですか?  あなたも是非、イエス・キリストとの本当の出会いを経験し、不確かな将来を確かなものにされて下さい。


今日の一言: 不確かな将来を確かなものにしよう


鶴田健次


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2020.07.25 01:04 | 鶴田健次牧師より

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ロックダウンの本当の目的


聖書の終末預言を知る者は、大筋において、世界が今後どのようになっていくかを既に知っています。聖書は神の言葉ですから、聖書に預言されていることは必ず成就します。その意味で、私たちは聖書の終末預言をもとに世界の動きを逆読みし、既に分かっている結果に結びつけることによって、この世の将来を予測をすることが可能です。


そこで今回は、新型コロナの感染拡大に伴うロックダウンを中心とした各国の封じ込め政策の目的を、やがて必ず実現する反キリストによる世界政府に関連付けながら推理してみたいと思います。


世界政府は巨大な組織であり、一夜にして興るものではありません。また自然に興るものでもありません。非常に優れた能力を持つ者たちが、綿密な計画のもと、誰にも気づかれないように水面下で時間をかけて準備してきたものの筈です。しかし、世の終わりが近づくにつれ、否が応でも、その水面下で準備されてきた計画の一部が表社会に見え隠れせざるを得なくなります。それが「時のしるし」と呼ばれるもののひとつです。


さて、今回は新型コロナが招いたロックダウンに焦点を当てたいと思いますが、世界的に新型コロナの感染拡大の「第2波」が来ていると各国の権威筋やマスコミが騒いでいます。7月に入り、世界各国で、それまで減少もしくは横ばい傾向だった感染者数が再び増えています。日本の場合、全国合計の感染者数の増加幅が、6月中旬に1日50人前後だったものが、6月末に1日80-100人前後になり、7月上旬になると連日200人前後に増え、7月中旬には300-400人前後まで増えました。これを見ると、確かに「第2波」が来た感じがしますが、欧米諸国と比べると桁違いに少ない数です。しかし、マスコミは評論家などの権威筋を使って「これは第2波だ。政府は非常事態を再宣言し、外出自粛や店舗の閉鎖などを再度進めるべきだ」と騒いでいます。


しかし、厚生労働省が発表している新型コロナの統計を詳細に見ると、感染者数が増えたのはPCR検査の数を増やしたことが原因であることが分かります。6月中旬には毎日4000人前後を検査して50人が陽性だったのが、6月末になると5000人前後を検査して80-100人が、7月上旬には毎日6000-7000人を検査して200人前後が陽性になっています。そして7月中旬には、検査対象が1万人になり、陽性者が300-400人と、検査数が増加し、それに伴って陽性者も増えていますが、入院者の比率は上がっていませんし、重症者も増えていません。


日本人はもともとBCGなどが理由で新型コロナに対する自然免疫が強く、ウイルスが喉の奥の気道の表面に付着しても気道の細胞の中に侵入できず、感染に至らないまま終わる人が多いようです。こうした人々はPCR検査で陽性になるものの感染してはいないのです。


 なのに統計上のコロナ感染者を増やし、世界の司令塔(?)から言われるままに「第2波」の演出を実現しているのが各国の政府でありマスコミです。そして、コロナ危機の構造全体を作り上げた真の巨悪は、覇権運営を握る世界政府の計画者たちだと想像できます。


 統計とイメージで演出された第2波の騒動とは裏腹に、コロナの感染は縮小しつつあるという専門家もいます。感染者の増加やクラスターの発生が喧伝されていますが、ほとんどの場合、新たに発生した感染者がどのような症状なのか、無症状者が何割なのか、まったく報道されていません。政府は、コロナが重篤な病気だという印象を国民に持たせ続けたいので、無発症や非感染が多いことを隠すのです。第2波は検査の増加によって演出されたものだと指摘する専門家は少なくありません。


しかしコロナは、いくら病気としての大変さが減っても、政治的には、「大変な病気で、自粛や経済停止がこれからも必要だ」というプロパガンダは弱まりません。むしろ逆方向の第2波の騒動が扇動され、世界的にコロナ危機の長期化が画策されているのが実情です。長いコロナ危機で、すでに起きている世界の経済危機が長期化され、世界の経済システムが変わるかも知れません。


やがて反キリストを産み出す勢力が世界支配を計画しているという観点に立つと、彼らが公然とそれを語っている事実に気づきます。それは、New World Order(新世界秩序)という言葉を使ってです。これが将来の世界政府に結び付いていくことは大きな可能性です。しかし、反キリストによる世界政府は、一人の人物が権力を独占し、すべてのルールを作って支配する全体主義的な軍事独裁です。これが成功すれば逃げ場がありません。


そこで今回の新型コロナのロックダウンを通して腑に落ちないことは、世界中の国々が、感染者数、死者数に関係なく、ほとんどすべての国でソーシャルディスタンスやロックダウンを実行させられたことです。それが実行された時期は、ほとんどのアジア諸国の感染者数は欧米諸国の数百分の一でした。にも拘らず、新型コロナの恐ろしさを毎日、朝から晩まで聞かされ、世界中の国々が同じ政策を取らされてきたのです。これは明らかに誰かの意志が働いている気がしてなりません。


コロナウィルスという恐怖のもとに人間がどういう行動をするのかということを今回ちゃんと観察できたのではないかという気がします。また、恐怖によって人類を支配できるということが分かったのではないかと思います。もし第二波、第三波がさらに大きな規模で起これば、世界が完全な監視下に置かれるということの予行演習ではなかったかという気がしてなりません。



鶴田健次


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2020.07.18 02:02 | 鶴田健次牧師より

心のフィルター


心のフィルター



綺麗なコップが目の前にあり、その中に水が半分入っているとします。

この水の入ったコップを見て、あなたはどう思うでしょうか?

この水は、多いですか?少ないですか? 

あるいは、水の多い少ないよりも、コップの色やデザインが気になるかも知れませんね。

その感じ方は人によって随分違うことでしょう。

のどが渇いている人は、コップ半分の水は少ないと感じるでしょうし、水など飲みたくもないのに薬を飲むためにその水を全部飲まなければならないとしたら、その水を多く感じるでしょう。あるいは、人によっては水よりも綺麗なコップに目がいき、色の美しさやデザインの良さに心を引かれるかも知れません。つまり、目の前にある現象や出来事、あるいは目の前にいる人に対してどう思うかは人によって捉え方が違うということです。

たとえば、 お見舞いの電話をもらうと、普通、人は喜ぶものですが、人によっては迷惑がる人もいます。それは何故でしょうか? それは、すべての物事に対し、人は自分の心というフィルターを通して考えるからです。だから、コップ半分の水を少ないと感じる人、多いと感じる人、水ではなくコップの色に、あるいはコップのデザインに関心を持つ人がいるのです。

つまり、あなたの目の前のすべての事柄に対し、あなたがどう思うか、またどう対応していくかは、あなたが自由に決めることができるということです。受験に失敗しても、会社が倒産しても、結婚に失敗しても、その事実をどう受け止め、それにどう対応するかは、あなた次第なのです。


受験に失敗したことに対し、「十分な準備をしなかったから仕方がない。今度はしっかり準備をして必ず合格するぞ!」と思ってそれを実行するか、それとも、「ああ自分はもうダメだ。学校に行くのはあきらめよう」と思ってそうするかは、あなたが決めることなのです。


また、結婚に失敗し、「自分に思いやりが足りなかった。これからはもっと相手を思いやる人間になろう・・・」と考えるか、あるいは、「結婚の相手を間違った。もっと人の気持ちを考える相手を選ぶべきだった・・・」 と考えるか、それとも、「ああ結婚なんか二度とするもんじゃない。これからは独りで気楽に生きていこう・・・」と考えるか、それはあなたが自由に選べることです。

人には物の考え方にはパターンがあり、そのパターンは心のフィルターを通して表に現れてきます。つまり、自分のことを「わたしは不幸な人間だ」と感じている人は、それが心のフィルターとなって、無意識のうちに不幸に至る道ばかりを選ぼうとし、「わたしは幸福な人間だ」と感じている人は、幸福に至る道ばかりを選ぼうとするのです。


要するに、すべての物事に対する気持ちは、あなたの心というフィルターを通した結果であり、その結果はあなたが自由に決めることが出来るのです。つまり、人生はあなたが自由に決めることが出来るのだということです。



今日の一言: あなたの人生はあなたが自由に決めることができる。



鶴田健次


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2020.07.11 01:21 | 鶴田健次牧師より

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さまざまな歩み


 人生は「歩み」の連続です。そして、それぞれの「歩み」にはいつも幾つかの選択肢があり、人は自分の意思でその「歩み」を選び、自分の人生を決めていくのです。


 聖書を見ると、いろいろな人々の歩みが記されています。アブラハムが息子イサクと共にモリヤの山に向かった辛い歩みがありました。モーセとイスラエルの民が紅海を渡った解放の歩みがありました。また、40年間、荒野を放浪しながら巡った試練の歩みがあり、ヨシュアに率いられてカナンを攻略した勝利の歩みがありました。


 そして、キリストの弟子たちがエマオへの途上で経験した目が開かれる歩み、パウロがダマスコ途上で復活のキリストに出会う一大転機の歩みがありました。


 そしてまた何よりも特出すべき歩みは、天地万物の創造者であられるお方が人間の姿を取り、人々の間を歩まれたこと、またその中でも特に、ゴルゴタの丘に向かう「ビア・ドロローサ」(大いなる悲しみの道)は、その名前のごとく最も悲しい歩みでした。しかし、主が歩まれた「ビア・ドロローサ」こそ、私たちに永遠の希望をもたらす歩みとなったのです。


 また、聖書の中には、私たちの人生に身近で役に立つ教訓を与えてくれる歩みとなった出来事がいくつも記されています。例えば、ペテロが舟から出て水の上を歩いたという歩みです。この歩みがとても教訓的である理由は、彼が何の上を歩いたのか、誰と歩いたのか、というところに私たちの目を向けさせてくれるからです。


 信仰者の人生は、ペテロの水上歩行と同じく、神の力と臨在を信じて足を踏み出す歩みです。そして、この水上歩行は、自分だけではできないことを神の助けによってする、という歩みであることを忘れてはならないのです。


 ジョン・オートバーグは、神が人を用いたい、向上させたいと思われるときに繰り返される、以下の5つのパターンが聖書の中に見られると言っています。


 ①神は、舟から外に出るという信仰がなければできない行動に出るよう、あなたに求められます。


 ②神は、あなたが恐れを感じることをするように求められるという習慣をお持ちです。その恐れは、自分を不十分と思うところからくる恐れかも知れません。モーセがそうでした。また失敗の恐れかも知れません。イスラエルの10人の斥候たちがそうでした。


 ③神はご自分の臨在をあなたに約束しておられます。神はまた、その仕事を果たすために必要な賜物(能力)を与えると約束しておられます。


 ④ある場合は、モーセやギデオンのように、人は神の召命に「はい」と答えますが、ある場合には、10人の怖がる斥候たちのように「いいえ」と答えます。いずれにしろ、私たちは決断をしなければならないのです。


 ⑤神の召命に「はい」と答えた人も、決して完全な歩みをするわけではありません。しかし神に「はい」と答えた人は、たとえ失敗をしても、必ずそこから良いものを学び成長します。そして、世界を贖う神の働きの一端を担うのです。一方、「いいえ」と答えた人も変わっていきます。彼らはさらに頑なになり、神の召命に反抗的になり、次のときにはもっと簡単に「いいえ」と言うようになってしまいます。決断が何であれ、いつでも人はその決断によって変わっていきます。そして、その人が触れる世界もそれに準じて変わるのです。


 あなたは、どんな「歩み」をしたいと思いますか?

あなたは、自分にも神の召命があることを信じますか?

そして、その召命に「はい」と答えるときに、単なる人間の力よりはるかに優れた神の力が働くことを信じますか?


 しかし、偉大な神の力が働くには、ひとつの不可欠な条件があります。

もし水の上を歩きたければ、舟から降りなければならない、ということです。



今日の一言: 偉大な神の力は舟から降りる者の上にだけ注がれる



鶴田健次


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2020.07.04 02:56 | 鶴田健次牧師より
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