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ラスベガス日本人教会  砂漠の地ラスベガスから乾いた心に命の水を

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『見よ。子どもたちは主の賜物、胎の実は報酬である。』詩篇127:3

4月25日(日)の礼拝後、山口愛子姉妹のベビーシャワーがもたれました。
マーク兄弟、愛子姉妹、愛都君の山口ご家族が 初めて教会に足を運ばれたのは1年以上も前ですが、主のご計画の中、聖霊様の導きによってご主人と愛子姉妹二人同時に入門者クラスを受け始められ、今年2010年3月7日、ご夫婦揃って洗礼の恵みに与かりました。そしてクリスチャンご夫妻となられたお二人に、神は愛都君の他に更に新しい命を与えられました。ハレルヤ。神の御名を賛美いたします。

愛子姉妹のベビーシャワー・パーティーは和やかな雰囲気の中で婦人会の皆様の腕によりをかけた美味しい持ち寄りのお料理をいただきながら始まりました。そんな中で、まず松岡兄弟から、神様から授かった小さな生命を与えられた恵みを、神の家族で祝う喜びの思いをお話されました。

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次にサンデースクール・ナーセリールーム担当の香織先生から、愛都君へのプレゼント贈呈がありました。 愛都君がナーセリーに来た当初は、お母さんと離れるのが嫌で泣いていたそうです。それでもナーセリー・クラスに何度も足を運ぶ度に次第にクラスのお友達とも仲良くなり、賛美やクラフトを楽しむ様になりました。そんな愛都君も1年以上たって少しお兄ちゃんになりました。

お母さんの出産の為に愛都君も一緒に日本に一時帰国をしますが、“ナーセリー・クラス一同 愛都君の帰りを心待ちにしています”、という思いを込めて香織先生指導のもと、ジャズミン、ジョナサン、坂東愛子ちゃんの皆で、愛子姉妹と愛都君へのギフトを作成しました。ギフトのプレゼンテーターは愛都君の級友のジャズミンとジョナサンでした。会場からは笑顔と拍手が沸きあがり、愛子姉妹も嬉しそうでした。

次は婦人会で用意されたベビーシャワーのケーキに、愛子姉妹にナイフを入れていただきました。ベビーシャワーらしいとても可愛らしい色合いのケーキで、「Oh! Aiko-san Omedeto ☆」と書かれていました。とても美味しかったです。

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次はお待ちかねの、赤ちゃんにちなんだ体験ゲームが始まりました。
ルールは、赤ちゃん(ぬいぐるみ)を左手に抱きながら、右手で哺乳瓶にミルクを作るというゲームです。4つのスモールグループと、役員会と、UNLV組からそれぞれ2人の選手(?)を選び、2組ずつの対戦でタイムを競い合いました。
・ 役員会チームから鶴田牧師と松岡兄弟
・ 薫姉妹がリーダーであるセントラルグループから、早希姉妹と裕兄弟
・ 松岡兄弟をリーダーとするサウスウェストグループからは、田上兄弟とみどり姉妹
・ 栄子姉妹をリーダーとするネリスグループから、豊子姉妹とケイB姉妹
・ ケイS姉妹をリーダーとするサザンハイランドグループからは由季姉妹と美佐子姉妹
・ UNLVチームからは華子姉妹とあやさ姉妹が参加しました。

実はこのゲーム初戦から非常に白熱して、選手もさることながら、観客も総立ちで応援に熱が入っていました。
選手の中には、赤ちゃんに見立てたぬいぐるみのを小脇に挟んで両手でゲームをする人、急ぐあまり哺乳瓶の蓋をきちんと閉めずにシェイクして辺りにミルクを撒き散らする人、また、「あれ?この次はなんだっけ?」と戸惑う人がいるかと思えば、素晴しく要領のいい人など、実に楽しい爆笑ゲームでした。
鶴田先生を含め男性陣も頑張りましたが、結果はサザンハイランドチームが2位、1位の栄冠は独身セントラルチームに輝きました。

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ゲームが終了し、教会の皆さんが寄せ書きをしたカードと、ギフトカードが鶴田先生から愛子姉妹に手渡されました。
最後に、日本で出産をされる愛子姉妹に、教会の皆さんが心を合わせてお祈をりしました。

世界のどこにいても神の家族は神様を通じてつながっています。主の素晴らしいご計画のもとで、主と共に妊娠生活を乗りきり無事に出産をされます事、また愛子姉妹とご家族のご健康と信仰生活が神によって守られますようにお祈りいたします。 アーメン。

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(ブログ制作チーム: Sao)

2010.04.30 00:00 | 教会イベント
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毎土曜日は早天祈祷会と聖書の学びを教会で行なっておりますが、4月17日(土)はデスバレーで野外祈祷会を持つ事になりました。

ラスベガスの中心地から車で約2時間ほど行った所にデスバレー国立公園はあります。アメリカの国立公園では総面積の広さは一番で、日本の長野県に匹敵する大きさです。また、アメリカの国立公園の中では一番暑く、乾燥した地域としても有名です。

私達がこの日を選び訪れたのはデスバレーに咲くワイルドフラワーを鑑賞し、神様が造られた豊かなものに触れながら、祈祷会を持つ為でした。実際に花を目にし、砂漠に何種類もの花が咲いている事に驚きました。また神様が与えておられる花の生命力と、これらの花が神様によって養われている事実を思わずにはいられませんでした。

参加者は手作りのお弁当を持参し、皆でテーブルを囲み食を共にした後、賛美と御言葉の恵みに預かりました。

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与えられた御言葉はマタイ6:25-33でした。この御言葉を通して、私達が目にした小さな野生の花も神様は養っておられる事、その神様が私達の事も養っておられ、私たちの祝福のために「まず神の国と神の義とを求めなさい。そうすれば、これらのものは、すべて添えて与えられるであろう。」と、その秘訣を教えておられることを再確認しました。

神様の約束にあずかるには、神様に信頼し、神様の御言葉に従う信仰が必要となります。神様への信頼が薄くなるときに私達は思い煩い、重荷を自分で負ってしまいます。しかし、続く御言葉にありますように、私達は今日しか生きることができません。過去にも明日にも生きることはできません。ですから、私たちが生きることのできる今日を精一杯生きる事が神様の御心です。それが私達にできる最善であるという事も教えて頂きました。

雨もほとんど降らない砂漠の地に咲く小さな花をこんなにも可憐に装って下さる神様は、ご自分の御子を犠牲にしてでも救いたかった私達をどれほど愛し、また良くしたいと思っておられることでしょうか。

創造主なる神様に触れながら、神様の深い愛を思う日となりました。

野外祈祷会の最後は祈りを持って終わりましたが、どこに行っても私達と共にいて下さる神様に感謝し、また改めて日々の恵みに感謝をした日であった事を思います。

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(祈祷委員会: 倉田 薫)
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今日は箴言19章21節を瞑想しました。

『人の心には多くの計画がある、しかしただ主の、み旨だけが堅く立つ。』(箴言19:21)

クリスチャンの誰もが問うことのひとつは、どうすれば神の御心を知ることができるかということです。皆さんもそうですか? その信仰生涯で5万回も祈りが聞かれた経験をしたジョージ・ミューラーは、神の御心を確かめる方法として次の六つの要素を挙げています。

1.あなた自身の意思を神に明け渡す。
問題、課題に対して、自分の意思を持たないということです。多くの場合、私たちは問題解決にしろ、自分の進路にしろ、既に自分の考えを持ち、その道が開かれることに固執しやすいものです。そういう状態では神の御声に耳を傾けることなど不可能です。

2.感情にたよらない。
人間は感情の生き物ですから、自分がどう感じるかに大きく左右されます。そして、ほぼ反射的にこの感情に対応しようとする傾向があるので、神の御心など聴くゆとりもないのです。

3.神の御言葉(聖書)によって、聖霊の御心を求める。
神の御心を最も具体的に明らかにするものは聖書です。聖書は神の霊感によって書かれたものですから、聖霊は御言葉を通して御心を示されます。

4.神の摂理による環境に注意する。
環境は、御言葉や聖霊の導きに関連しながら、神の御心を示すことがしばしばあります。

5.祈る。
特に密室の祈りにおける瞑想の祈りは、神の語りかけを聞く良い機会です。

6.待つ。
祈りと御言葉と黙想によって、自分の能力と知識の及ぶかぎり、慎重な判断を下します。その結果、心に平安が与えられ、その上でさらに祈り、なお平安が持続するなら、その判断に従って行動に移るといいでしょう。

一言: ただ主の御旨だけが堅く立つ。

平安
鶴田牧師

2010.04.20 20:37 | 鶴田健次牧師より
今回はLVJCCの長老 、ウォーレン・ノーマン氏 (Mr. Warren Norman)にお話を伺いました。

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――ノーマンさんの誕生日はいつですか?

1932年3月12日生まれです。

――美佐子さんとご結婚されたのはいつですか? また、お子さんとお孫さんは何人いらっしゃいますか?

1954年12月1日に結婚しました。
子供は息子3人、孫9人、曾孫14人と、もうすぐ曾孫がもう2人生まれます。

――ハレルヤ! 主からの祝福ですね!
話は変わりますがノーマンさん、洗礼をされたのはいつですか?

12歳の時に母の希望によって洗礼を受けましたが、この時は神を知ることはありませんでした。 本当に神に出会って洗礼を受けたのは38歳の時です。

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       ノーマンさんの若いころ
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       美佐子さんの若いころ

――その38歳の時の洗礼を受けるキッカケとなった出来事はどんなことでしょう。

その年は1970年、私はサンディエゴに住んでいました。
ある日暖炉に使う焚き木を集めている時、木が倒れてきて足の骨を折るという大怪我をしました。その治療をしている間に、母は癌で亡くなりました。母の葬儀には松葉杖を付いて出席しました。
その葬儀の時、ふと、私は今まで神を無視して生きてきたのではないかという大きな間違いに気付きました。私は今までの生活を悔い改め、イエス様に全てを捧げる覚悟を決めたのです。そしてイエス様に祈りました、『今まで罪にまみれた生活をしていた私を許してくだい。私の人生がイエス様と共に生きる道を歩めますように』 と。
私の人生、結婚、あらゆる私の生活の中の出来事はそれ以降、主であり救い主であるイエス・キリストの祝福によって守られてきました。
私というもの、私が持っているもの、そして将来私が持つであろう全てのものは神の所有物であり、神の許しのもとで私に与えられているものです。

――どのようなキッカケでこの教会に来る事になったのですか?

ノースラスベガスのMoreland 姉妹宅で、日本人教会を作りたいという方々とほんの短い時間でしたがお会いしました。それから私はHope Baptist教会に移りましたが、私の妻は日本人教会の勉強会に参加し続けていました。
ある日、日本人教会の二人の男性から、新しい牧師先生が来られて教会を作られたので自分たちもその教会に行くようになったので私に戻って来てくれないかとの依頼がありました。神に何度も祈り求めた結果、教会のグループ勉強会に参加することになったのです。
こうして神によって私達がこの教会に遣わされたという訳です。

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現在のお二人

――英語礼拝のメッセンジャーとしての働きを始めるキッカケは何でしたか?

鶴田牧師から、英語部の方達に礼拝説教をしていただけますか、とお伺いされたので了解しました。

――日本人教会の働きを開始される時、または前に、主からノーマンさんへのメッセージはありましたか?

神は私に、イエス・キリストは私の為にしてくださった事は何かという思いを与えられ、改めて救われたことに感謝する機会が与えられました。そのことがあって、この働きが始まりました。

――これまでにどのような働きをされましたか?

イエス様と聖霊様は、鶴田牧師と教会をサポートできる情熱と実行力を私に与えてくださいました。今までその働きは、とても祝福されたものだったと思います。

――神から与えられたノーマンさんの賜物はどんなものでしょうか?

神は私を神の子として迎えてくださり、神への働きを愛を持って出来るようにしてくださいました。ですから奉仕は私にとって『働き』ではなく、『喜び』になっています。

――ノーマンさんは今までに、英語部の十字架の講壇や、キッチンと礼拝堂の間仕切りや、フロントの机、PA・CDブース、礼拝堂のステージなど素晴らしい大工仕事をされていますね。

それは、私が神への愛を表すためです。

――そんなご自身が愛する教会 LVJCCに対して何かメッセージはありますか?

私はただただ鶴田牧師によるラスベガスの救われるべき多くの魂たちの救援活動を見たいという思いだけです。

――ノーマンさんの一番好きな聖書箇所はどこですか?

私の祖母のお気に入りの箇所と同じで、詩篇119:11です。

『あなたに罪を犯さないため、私は、あなたのことばを心にたくわえました。』 詩篇119:11

――何かこれからなさりたいプランはありますか?

神が私を天に呼び戻されるまで、私は神のご計画に従います。

――このブログを読んでいらっしゃる皆様に何か仰りたいことはありますか?

神は私たちに対する愛のゆえに御子イエスをこの世に送ってくださり、私たちの罪をあがなうために十字架いついて死んでくださいました。こうして神は大きな愛を私たちに示されたのです。今神は私達に互いに愛し合うことを望んでおられ、そのとき神は天窓を開き受取りきれないほどたくさんの祝福を注いでくださいます。
最後に私が言いたいことは、神がイエス・キリストの深い愛で私を愛してくださったことで、その愛を持って私は他の人たちを愛することができるということです。

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ノーマンさん、ありがとうございました。
今年78歳になられたお元気一杯なノーマン長老は、LVJCC発足当初から、英語部の礼拝メッセンジャーとしてご奉仕され、また教会の様々な修繕や、教会に必要なショッピング、教会員の送り迎えなどのご奉仕も進んで、また喜んでされておられます。
ノーマン長老は、私たち教会に集う皆さんから愛され、且つかけがえのない大切な方です。
今回のインタビューを通して、ノーマン長老がいかに神様を愛しておられ、神様からもあふれるほどの愛を受けておられるかがよくわかりました。
ノーマン長老の温かいお人柄が、インタビューしている私にまで伝染してきたかのように温かい気持ちになりました。

主よ、ノーマン長老をLVJCCに置いてくださっている事を感謝します。
ノーマン長老の上に主の豊かな恵みが更に更にありますように。

(聞き手: ブログ制作チーム Sao)

2010.04.16 00:00 | それぞれの歩み
The Easter Experience(2)

今日も主にあって心は”晴れるや”ですか?
今日も聖霊の満たしを祈り求めましたか?
今週はイースターで始まった一週間ですが、どんな思いで毎日を過ごしておられますか?

今日は、イースターについて考えてみました。イースターはその日曜日で終るのではなく、その恵みはその日から始まるものであることを思いました。

わたしたちは、御子にあって、神の豊かな恵みのゆえに、その血によるあがない、すなわち、罪過のゆるしを受けたのである。(エペソ1:7)

イエス・キリストの死と復活は、私たちの罪の代価が支払われ、私たちの罪が赦されたことを保証するものです。

人類の歴史を通じ、数多くの偉大な宗教家たちが存在しました。彼らはみな素晴らしい教えを語りました。しかしイエス・キリストをこれらすべての宗教家たちと決定的に区別するものは、主イエスが死からよみがえられたという事実です。

これは著しく重要なことです。なぜなら、主イエスの教えがあなたを救うのではなく、主イエスの十字架の死と復活があなたの救いの扉を開くからです。

主イエスはあなたの罪のために死なれました。聖書はその事を明らかにしています。私たちは皆、間違いを犯します。誰も完全ではありません。私たちは皆、罪を犯してきたのです。

聖書は、正義は罰を要求すると教えています。もしあなたが犯罪を犯せば、あなたは時間を支払って刑期を全うしなければなりません。もし法律を破れば、罰金を支払います。同様に、もしあなたが神の律法を破れば、あなたは神が定めた罰を受けるのです。その事について、聖書はこう言っています。

罪の支払う報酬は死である。しかし神の賜物は、わたしたちの主キリスト・イエスにおける永遠のいのちである。(ローマ6:23)

つまり、あなたの人生においてあなたが犯したすべての罪の支払いを、あなたがするか、それとも誰かがあなたのためにしなければならないということです。そこで、神は、“私がしよう”と言って、その罪の支払いを、ご自身の独り子の命という尊い代価を払ってして下さったのです。

ここに福音があります: あなたがしたすべての悪い事、あなたがこれからするかも知れないすべての悪い事、あなたがまだ考えたこともない悪い事、そのすべての罪の代価がイエス・キリストが十字架で死んで下さったことによって既に支払われているのです。わたしたちは、御子にあって、神の豊かな恵みのゆえに、その血によるあがない、すなわち、罪過のゆるしを受けたのである。(エペソ1:7)

主イエスがあなたのために十字架で死なれたとき、それは二つの事を示していました。

1.あなたの罪の赦しにいくら掛かったか
あなたが何かのために支払える最高のものは、あなたの命です。それが主イエスがなされたことです。主イエスは、あなたのために十字架で血を流し、ご自身の命を捧げられました。それは極めて高価な代価でした。恵みはタダでも、決して安くはないのです。なぜなら、神の御子の命が代価だからです。しかし主イエスは、あなたの罪のためにそれを支払われたのです。

2.神があなたの価値をどのように見ておられるか
それは、あなたが神にとってどれだけの価値があるかということです。主イエスはあなたのために十字架で死なれたのです。つまり、あなたの価値は神の御子の命に等しいということなのです。

あなたは、自分の価値をどのように見ておられますか? 主イエスは、十字架の上で両手をいっぱいに広げ、「私はあなたをこんなにも愛しているのです」と言われます。あなたは自分を見て、「私はそれほど価値のある者ではない」と思っておられるかも知れません。しかし、主イエスは言われます。「そうではない。あなたは値段がつけられないほどに価値のある者。だから私はあなたのために私の命を捨てるのです。」

一言: あなたの価値は全世界の冨よりも尊い


平安
鶴田牧師


 
2010.04.09 00:00 | 鶴田健次牧師より

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