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ラスベガス日本人教会  砂漠の地ラスベガスから乾いた心に命の水を

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大喜多先生の教会の前で

日本にいる間、岡山県岡山市にある岡南教会や香登にある香登教会、東京都にある常盤台バプテスト教会、東京バプテスト教会など色々な教会に行くことができました。そして、一番多く通わせていただいた教会は、“恵泉キリスト教会みどり野チャペル“でした。

私の日本での滞在が残り少なくなり、アメリカへの帰国が迫った日本最後の礼拝の後、主任牧師である大喜多正洋先生とお話をさせていただく機会がありました。その時に、素晴らしいお証に出会いました。

大喜多先生は、ラスベガス日本人教会の鶴田牧師のことをご存知で、鶴田牧師のお証に励まされ、ある伝導を行ったというお話しをしてくださいました。

大喜多先生によると、何年か前に、みどり野チャペルの母教会である山形県にある恵泉キリスト教会での行事に、鶴田牧師をゲストスピーカーとして迎えられたそうです。その時に、LAからラスベガス間を毎週往復して伝導していた鶴田牧師の力強い証しを聞き、大変励まされたそうで、茨城県牛久市から、当時、周囲に教会がなかった宮城県白石市までの294キロの道のりを毎月運転して伝導をするという熱い決意をされたそうです。

その伝道は、ファミリーレストランのガストで行っていたことから「ガスト伝導」と呼ばれ、その活動は、共に熱く決心をした弟さんと、白石市周辺に教会ができるまでずっとやり続けたそうです。このお証を聞き、改めて神様はなんて粋な事をされるのだと感動しました。

キリストの福音を伝えるものの中から放たれる光は、世界を突き抜けるのです。神様の偉大さと何にも隔たれない憐れみ深い愛を感じます。

そうです、神様はいるのです。ご自身のひとり子をお与えになるほど、私達を愛してくださっているのです。

その偉大な愛を思えば思うほど、私達のまわりに注がれている神様の何十もの恵みに私達が気づくことができるのは、きっとほんの一部であるとは思いますが、それでもその恵みに気付ける幸いを心から感謝であります。

神は愛なり。ハレルヤ!

(ブログ制作チーム: Sao)

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大喜多先生の教会で、教会学校の子供たちと


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2013.08.13 22:36 | 日本より
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第7弾の今回は、7月の一ヶ月間 通った子供達の体験入学の様子を紹介します。

体験入学では、長女みかは小学校の5年生のクラスへ、ジャズミンとジョナサンは保育園の年長さんのクラスへ通うこととなりました。

3人とも日本語学校には通っていなかったため、今回の体験入学は私にとっても子供達にとっても挑戦ではありましたが、そんな不安もどこへやら、子供達は初日から笑顔一杯、楽しみながら通い始めました。

時期は7月という学期末でしたので、テストの毎日。体験入学が始まった当初、テスト中には、みかは漢字の練習をしたり、読書をしたりしていましたが、段々と学校に慣れていくにつれ、小学一年生のテストを受けさせていただけるようになりました。テストは最初低い点数だったのですが、回数を重ねる度にいつの間にか満点を取れるようになっていました。

毎日6時間授業の学校から帰ってくると、宿題をして、新しくできたお友達と目一杯遊び、日に日に日本語の表現力が豊かになっている娘の吸収力の早さにただただびっくりしていました。

年長さんのジャズミンとジョナサンは、二人で一緒に体験入学ができた為か、朝の8時40分にお迎えのバスから夕方の6時までの長い時間だったにもかかわらず、砂遊びやプール、栄養たっぷりのお給食をおかわりしたり、とても有意義に過ごしていたようでした。ひらがなも習い始めたようで、二人の一生懸命書かれた学習帳を見て、授業をきちんと受けていた様子がわかりました。

私も、保育園のブルーベリー狩りの遠足やお泊り保育、小学校の登下校班の様子や図工の授業など、3人の学校生活の様子を知る機会が与えられました。

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びっくりした事は、周りのお友達が とにかく優しい子ばかりでした。留学生のみかだけではなく、他のクラスメイトへの気配りも忘れない心優しい子が多かったことがとても印象的でした。

そんな楽しい体験入学が終わる時には、小学校ではクラスのみんなで一緒に写真を撮ってひとりひとりに配ってくれたり、保育園では担任の先生が手作りアルバムを作成してくださり、心のこもったプレゼントに感謝で一杯になりました。

こういう素晴らしい経験ができたのも、私たちを暖かく受け入れてくださった市、学校、学校の先生方、そしてクラスメイト、登校班のみんな、保護者の方がいたからこそだと心から感謝いたします。

すべてが整えられ、色々な経験を与えてくださった神様からのお恵みの中で、私は 神の無条件の受容を経験し、生き生きと変えられたある兄弟の証しを思い起こしました。

私たちは、どんな時も無条件で人を愛するということは簡単な事ではありません。ましてや、敵を愛するということやありのままの他人、いえ 神様から見れば、自分の事さえもありのままを受け入れる事はできていないことでしょう。

神様からの受容を経験をして、眠っていた力をのびのびと発揮する。子供たちはきっと、この「受け入れられている」「嬉しい」「頑張っちゃうぞ」という反復経験が幼少時代にこそとても重要で、将来自分が持っている賜物が存分に輝ける可能性を引き出すことに役立つのではないのかと思いました。

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素敵な夢のような1ヶ月という短い体験入学。恵まれた日本での学校生活が与えられたことを主に感謝いたします。

(ブログ制作チーム: Sao)


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2013.08.07 21:02 | 日本より
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Saoの日本旅日記の第4弾は、なにわの街・大阪です。

二日目、大阪で迎えた朝は、天気予報では雨でしたが、当日は曇り空でした。
一日目の京都同様、露のききょう姉妹に案内していただきました。

ゆっくりめにホテルを出て、最初に向かった場所は大阪くらしの今昔館。建物の中は、江戸、明治、大正、昭和の大阪を再現していました。周りも、照明の変化で夏の朝、昼、夜空と変わり、映像でしたが花火なども上がり、結構本格的な感じで見た瞬間に「凄いね~」と子供たちと叫びました。東京でいうと下町の様な感じでした。
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更に下に降りていくと、一人200円で浴衣を着せてくれる場所があり、子供たちは大喜びで着付けをしていただきました。3人とも白い浴衣でさわやかな”江戸時代の子供”になりました。コマ回し、お手玉、竹とんぼなどの遊び道具もありました。

同じくアメリカ(?)から来ていたであろう観光客の方々が一緒にコマ遊びを楽しんでおり、彼らも片言の日本語を話していました。彼らは日本語を使うツアーだったのでしょうか。うちの子供たち同様、お互いに片言の日本語で話しながら一生懸命熱中して遊んでいました。とても嬉しそうに、他の方たちと”江戸時代の人たち”になりきっている様子もとても面白く印象的でした。

うちの子供たちは 江戸の大阪にタイムスリップして、他にもおままごとなどをして、すっかり楽しんでいました。

お昼になり、もう一人のお友達の小山さおり姉妹とお好み焼き屋で合流しました。お好み焼き屋に入り、大きな鉄板を前に子供たちの目はぱちくり。そこへお好み焼き屋のお姉さんが、楽しくおしゃべりをしながら、オーダーしたお好み焼きを焼いてくださり、子供たちはますます興味津々。
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お好み焼きが焼けて、まずは最初の一口。おいしかったらしく見る見るうちに完食。お好み焼きだけでは物足りなかったので、次に焼きそばもオーダー。焼きそばもまた太麺の焼きそばで食べたことのない美味しさで、大満足でした。

お腹一杯な私たちが次に向かった場所は、道頓堀のコナモンミュージアム。そこでもまた、たこ焼きを食べました。(笑)美味しいものを目の前にして、食べる旅。食いしん坊一家になってしまいました。

天気も次第に雨が降り始めたので、ききょう姉妹とお別れをして、大阪郊外にあるさおり姉妹の自宅に向かいました。
さおり姉妹のご家族は、全員クリスチャンであるとは聞いてはおりましたが、お会いするのは初めてでした。ご家族のみなさんはとても素敵な方でした。私たち家族もとても良い交わりを持てたことを心から感謝いたします。
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大阪の旅、二日目。子供たちは日本に来てまだ日が浅い中、一生懸命ききょう姉妹とさおり姉妹に片言の日本語で話しかけていました。
その様子を見ながら、母の私の心は、思うものがありました。アメリカでの日本語維持のことです。

以前は、長女の第一言語は日本語でしたが、今現在は英語が主なので、私が日本語で話しかけても英語で返事が返ってきます。それがきっかけとなり、下の二人も同じようになってしまい、日本語を発音できなくなっていました。
私は、そのうち子供たちの日本語が消えてしまうのではないかと危機感を覚えたことから、今回の日本長期滞在を決意したきっかけとなりました。

神様から与えられた長女は、もうすぐ11歳。下の6歳の二人はまだ折り返せる地点ですが、やはり上の子の背中を見て育つ姿勢を考慮すると、親の私にできることは、長女の日本語を維持し、将来日本でも伝導できるようにオプションとして残してあげることだと思いました。
これから将来、どのように主が子供たち3人を召してくださるかわかりませんが、一人ひとりに与えられた賜物を見つけ、磨くことができるように整えてあげたいと強く思いました。その為には、私ができることを一つでも多く、子供たちに経験させてあげたいと思ったのです。

片言でも一生懸命日本語を話そうとする光景も、英語がわかる日本人がいるラスベガスではあまり見れないことですが、子供は与えられた環境に四苦八苦しながらも、適応し、一生懸命に道を探していくのだなと改めて感心しました。

恵まれた日を過ごした大阪二日目。
三日目は、岡山に向かいます。
次回に続く-----

(ブログ制作チーム: Sao)

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2013.07.09 21:03 | 日本より
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今回のSao日本旅日記は、6月20日からの関西・九州方面の7日間の旅に出ることになった私Saoが、子供たち3人と共に見る魅力的な日本を紹介します。

今回の日本への帰郷に向け、航空券と共に購入したJRレイルパス。JRパスは、一週間タイプと二週間、三週間タイプに分かれており、購入した期間、日本のJR鉄道に乗り、どこでも行けるというような、少し青春切符に似ているパスです。ただ、購入資格は日本以外に国籍を持っている方と外国に永住権を持っている方が対象です。私は、1週間タイプを購入しました。

私も子供たちもまだまだクリスチャン初心者。日本にいる素敵なクリスチャンに出会いたい、まだまだ知らない世界のクリスチャンを少しでも知りたいと思い、今回の旅は、主に友人と教会を訪ねる目的で、関西と九州方面に行く計画を立てました。

初日は、東京から最初に泊まる京都に移動しました。平日だったので、新幹線の中は空いていました。
息子ジョナサンは、日本に来たばかりの不安もあったのか、最初の特急列車に乗った時点で「おうち、かえる~」と、言っていました。しかし、時間が経つに連れ、その緊張もほぐれたようで、ジョナサンはジャズミンとみかと新幹線の中で、手遊びなどをしてきゃっきゃと遊んでいました。

3時間弱の移動時間を経て、京都で迎えてくださったのは、私の友人の露のききょう姉妹でした。関東を新幹線で出たときは曇りでしたが、名古屋→京都に向かううちに、お天気は雨になってしまいました。そんな雨模様のお天気でしたが、ききょう姉妹の案内により、京都駅から電車に乗り、嵐山に向かいました。

電車を降り、嵐山で有名な通りというところで昼食をとりました。湯葉と豆腐を中心とした精進料理にも似たような京料理を頂きました。美味しく食べている私とききょう姉妹を横目に、子供たちは見た目がアメリカンフードに比べ、華やかでない京料理に少し食欲を失ったようでしたが、一口食べた後かなりおいしいことに気づいた子供たちは、勢いよくお料理を食べていました。特に、湯葉料理が気に入ったらしく、本場の京料理を堪能したようでした。

料亭を出て少し歩いたところに、渡月橋がありました。渡月橋からの眺めは、実に素晴らしい眺めでした。大きな川が流れ、その向こうには竹山?(森林)が広がり、山のてっぺんの方には細やかな霧がかかり、雨にも関わらず1艘屋形船らしきものも見えました。連日の雨のせいか川の水位も多くなったようでしたが、ごうごうと流れる水音と共に見る風情のある風景には独特の日本の美を感じました。

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その後、雷電という電車とバスに乗り継ぎ、金閣寺を訪れました。雨の中もくもくと歩き、急に景色の中に金色の建物が見えたとき、子供たちと共に歓声をあげました。私は、金閣寺へは以前訪れたことはありましたが、子供たちは初めてだったので、衝撃的だったのでしょう。美しい金閣寺は心に残るものがあったようで、長女は、この金閣寺がもっとも印象に残ったと笑顔で語っていました。

案内してくださる場所ごとに、ききょう姉妹には丁寧な解説をしていただきました。お天気が悪く足場が悪かったにも関わらず、私たちと一緒に回り、楽しく京都の街を見て、知ることができました。
労をとってくださった姉妹には、心から感謝でした。

そして、今回この旅で どうしても子供たちに学び、感じてほしかったことがありました。

それは、長女みかが5歳のとき、双子ジャズミンとジョナサンが4か月のときに初めて教会を訪れました。長女はクリスチャンになる前に日本の文化を多少知ってはいたのですが、双子ジャズミンとジョナサンは物心ついてからは、今回が初めての日本長期滞在。
もしかしたら日本で将来伝導活動をするかもしれない私の3人の子供たち。日本人のほとんどが風呂敷文化の中で育まれた仏教や八百万の神を信じる国であることを、子供たちは今までまともに知る機会がありませんでしたので、日本という国を知って欲しかったという思いも母である私の心には常にありました。

そして今回、京都という街に来て、お寺、神社もたくさんありましたが、その先々で見るコイン(お金)を入れて人々が熱心に祈る光景を度々見て、「あれは何?」と3人とも疑問に思ったようでした。
母が育ってきた日本は仏教や神道が全国各地にある、それこそが聖書の中に書いてある神様が忌み嫌う偶像を礼拝するひとつ、という説明もすることができました。

99.9%の日本人がまだ福音を聞いたことがない、という話を長女にした後、長女は日本の人々がキリスト教に対し肯定的でないこと、日本ではあまりにも多くの人たちがイエス様を知らないこと、自分たちが必要としているのがイエス・キリストだと気づかないでいることがわかり、「福音を伝えなければならない」と思うより先に、救われ者の重みを少し理解したようでした。

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初めての日本の旅ー1日目、京都。子供たちにとっても、私たち大人にとっても、クリスチャンとして心に思うことを目で見て、しっかりと確認した日でありました。


2日目の大阪編は、次回へ続く---------

(ブログ制作チーム: Sao)


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2013.07.02 09:41 | 日本より
1(2008年6月11日(水)18:30より、黒田牧師をお招きした特別集会)

今年2月から実家の大阪に帰国しております堀田です。
今回は、大阪でお世話になっている北浜インターナショナル・バイブル・チャーチ(KIBC)の紹介です。

KIBCの黒田禎一郎先生が、ラスベガスに伝道旅行にいらしたのは昨年6月のことでした。
黒田先生は在独12年。この間、欧州初の日本語教会である、デュッセルドルフ日本語キリスト教会を設立し、旧ソ連や東欧諸国を含むヨーロッパの国々で活躍され、1981年帰国後、「ミッション・宣教の声」を設立。海外宣教に重荷をもつと共に、国内でもビジネスパーソン伝道を大阪で推進中です。堺インターナショナル・バイブル・チャーチの牧師を経て、現在はKIBCの牧師として、国内外で幅広く活躍されています。

KIBCは、大阪のビジネスパーソンを中心とした黒田先生の聖書研究会やプレイズワーシップ(月曜礼拝)から、98年にインターナショナル・バイブル・チャーチ(IBC)設立、2002年より現在の北浜、VIP関西センターに移転しました。
LVJCCでも、これらの働きを中心にメッセージを取り次いでくださいました。

2(2009年3月29日(日)KIBC第2礼拝)

鶴田先生がKIBCに伝道旅行でいらしたのは、今年の3月29日のことでした。
ここで昨年夏に帰国された小野原姉妹と里歩ちゃんや私は鶴田先生と久し振りの再開をし、また3ヶ月後にラスベガスに渡り、洗礼を受けられた雅代姉妹や私の母も礼拝に出席しました。

3(礼拝後、鶴田先生夫妻を囲んでの交わり)

黒田先生が運営されている海外宣教団体、「ミッション・宣教の声」の機関紙「宣教の声」2009年7~9月号には、「海外邦人伝道レポート」として、鶴田先生による、LVJCCの始まりと教会形成の記事が掲載されました。

宣教の声7月号より 宣教の声8月号より 宣教の声9月号より
(宣教の声7・8・9月号より。クリックすると、お読みいただけます)

昨年6月、私はフロリダのウォルト・ディズニー・ワールドのホテルで7ヶ月間のインターンをしておりました。LVJCCでの黒田先生のメッセージは、優子姉が送ってくださっていたメッセージCDで聴かせていただきました。

今年2月に帰国して、その後、鶴田先生がKIBCにいらしたこと、そして現在、KIBCに導かれ黒田先生の元で、学ばせていただいていますが、その導きやLVJCCとKIBCのつながりに、大いなる神様の働きがあることを感じずにはいられません。

今もLVJCCの祈祷会では、私の為にお祈りいただいていると伺っています。本当に感謝なことでありがとうございます。お陰様で元気に働いております。
私も大阪からLVJCCと鶴田先生、そして皆さんのことをお祈りしております。

(ブログ制作チーム: 堀田)
2009.09.18 00:00 | 日本より
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